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iACPの活動

iACPの活動

iACP は様々な地域やコミュニティーにおいて、’もしバナ’の普及と実践の手助けをすることを、活動の目的としています。

iACPプログラム及び関連ツールは、あなたやあなたにとって大切な人達が、もしバナ「もしものための話し合い」を行うためのきっかけを提供し、その話し合いをサポートします。

iACPプログラム

iACPの活動

iACP プログラム  Phase 1

iACP プログラム Phase 1

プログラムの目的:もしバナの意義を考え→Awareness(気づき)の創出

プログラムの内容:医療倫理ドラマの鑑賞、小グループでの意見交換、全体共有(計90分)

iACP プログラム  Phase 2

iACP プログラム Phase 2

プログラムの目的: Values(価値観)を考える、自分の価値観を考え、それを言語化する、他人の価値観を聞き、新たな視点を得る

プログラムの内容:カードゲーム(4人1組)、個々の価値観の抽出、まとめ、振り返り

iACP プログラム Phase 3

方針:Originality(固有性)の重視→コミュニティーの実情と課題に沿った、独自の活動の在り方の追求と推進

目的:コミュニティ内の様々な職種・年代等の個別のニーズに即したトピックの追求、コミュニティ内の様々な人々を交えた、もしバナ普及の在り方の追求

活動:様々なニーズを踏まえた、独自のワークショッププログラム・ツールの開発・実践・検証

推進プログラム:ご相談で調整

iACP プログラム Phase 4

方針:iACPをハブとする’ネットワーク’の形成

目的:もしバナ、ACPに関心を抱く地域・コミュニティー・団体・企業・医療者・研究者など、多種多様なグループ・個人を有機的に繋ぐ、推進コミュニティの形成する。
情報交換、外と繋がることで各コミュニティのマネジメントをサポートする。

iACP プログラム  Phase 4